空港評価-アンパンマン?龍馬?高知空港編

最近は、空港に愛称をつけるのが流行りだ。「出雲縁結び空港」とか「高知龍馬空港」とか。でも、私は人間がひねくれているせいか、どうもこの手のあざとさが嫌いだ。ちょっとイラっとする。

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高知空港に入ると、JAかな?農産品を扱うショップがある。

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売店の数も結構多く、充実している。

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書店もある。

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龍馬伝まっただ中(高知に行ったのは2010年12月)。高知のまちは、あっちを見ても、こっちを見ても龍馬です。

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もちろん、龍馬グッズも、こうしてコーナーになっておりました。

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でも、私は龍馬よりアンパンマンです。もっとも、アンパンマンという強みを高知は生かしきれていないよね。アニメタウンとしては、ゲゲゲの「境港」の成功は華々しいけど、それ以外のアニメタウンは、コナンもアンパンマンも大赤字。モツタイナイよね。もったいないお化けが出るぞ、って思うけど。

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この店は、高知でタクシーの運転手さんに聞いた時、勧められた店だ。(結局行かなかったけど)でも、すでに高知的な料理、たたきとかは十分堪能したので、今回はこっちにしてみた。

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なんでここに入ったかというと、こちら。

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鍋焼ラーメン!どーしても、これが食べたかったけど、高知市内ではなくて、空港で見つけたのでここに入って見ることにしたれす。まあ、鍋に入ったラーメン?って感じもするけど、なんかみそ仕立てだったのかな?(一月前前なのでちょっとうる覚え)まあまあおいしかった。ご当地もの食べられる満足の加点もあったと思うけど。

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あと、こういう気楽な?店もあった。売店+ファストフード系って感じかしら?

高知空港の評価は、平均点よりは上。国内では上位に入ると思う。ちなみに、羽田や博多などを除く地方空港のナンバーワンは今のところ、「松山空港」の星4つです。高知は星3つ半ってとこでしょうか。
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観光名所?「はりまや橋」と高知のまち歩き

高知には何度か来ているけど、今回、はじめてきちんとはりまや橋を見た。でも、今さらなんだけど、なんで「はりまや橋」なんだっけ?って。「土佐の高知の~」と唄に歌われているのは知っているけど、てなことでググッてみた。高知市さんのホームページにその説明がある。

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観光名所はなんぞやだけど、ここにそういうドラマがあって、というか「歌」があって、ここは一応、高知の観光名所になる。

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そして、その橋のそばには、こんなご当地キティショップまで。これはあれかしら?龍馬で盛り上がっているということで、期間限定のショップなんだろうか。

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はりまや橋には、高知駅から歩いても10分程度かな。駅から真っ直ぐ、はりまや通りを行く。

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徒歩以外となると、路面電車を利用することになるが、区間が短いのに180円と結構高い。(長崎の市電なんて何処まで乗っても120円だった)

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海や川、水辺には心ひかれる。この川は水量もあるし、静か。何よりきれい。まちに水や緑があると、とても美しい都市に思える。はりまや橋は、高知市の中心市街地(商店街)の入り口にもなっている。私的には、二~三時間かけて中心市街地を歩いて取材したけど、ま、それはここではいいよね。中心市街地の話はまたセミナーで。

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フィナンシャルジャパン「独立起業特集号」

21日に出たフィナンシャル・ジャパン3月号は「独立起業特集号」です。先日、私もちょこっとだけお手伝いをしたので、3ページほど記事になっています。良かったら、お手に取って見てください。(ていうか、私ってば、髪がぼさぼさ、お疲れモード・・・だから、写真あるの使ってって頼んだのにさと思うのであります)

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起業の実例としては、今を反映して農業あり、ラーメン、東京湾クルーズと様々。45ページを使った大々的な起業特集となっています。なかなかこういう本を貰っても、読む暇もないんだけど、とにかく、いろんな専門家や実践例などが載っているから、起業を考えている人は読むといいんじゃないかな。1000円と若干高めだけど、図書館とかではなかなか置いてないかもだから、とりあえず、買って読むってことかな。

あと、私の記事のところは、かなり要点の話になっているのだけど、今回はたぶん読者は男性だから、いいかと思いつつ。なんとか今月こそ、メルマガ出すぞと思いつつ・・・すでに次の出張が目の前なのであった。

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皇居を見下ろし「ワークライフバランス」朝会議

今日は、都内某所にて「朝会議」。昨日、岐阜から戻ったのがほぼ24時で、今朝は7:50から「ワークライフバランスと質の高い社会を考える会」の会議だったのですが、会場に入ったら、目の前にはこんな絶景が、ってこんな時に限ってカメラを置いてきたので、携帯写メの写真で残念なんだけど、なんとなーく伝わるかしら?

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公益財団法人日本生産性本部が開催する、今回の会議の会合も今回が最終回。最終の提言の内容についての最終の意見聴取がありました。実に2008年10月から2011年1月まで二年以上かけて議論されたわけです。近く報告書などもプレスリリースされると思いますが、ワークライフバランスというより、これからの我が国のあり方を議論するような内容になりました。

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「土佐くろしお鉄道」珍道中(3)絵金あかおか編

絵金といっても、知らない人がほとんどかと思うが、絵師の絵金の絵(実際にはレプリカ)を集めた展示施設「絵金蔵」というのが高知県香南市赤岡町というところにあるのだけど、高知二日目の朝、偶然、NHKで赤岡のことをやっていて、偽物集めたもの見てもどうかは思いつつ、町並みとかきれいそうだし、行ってみようかと出かけてみました。

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土佐くろしお鉄道の「あかおか」の駅を降りて、イマイチわかりにくい案内板に従い歩いていくと、こんな風景に出くわす。あ、これか、テレビや写真で見たら、もっとすごい感じだったけど・・・と思いつつ、まちを歩いてみる。

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同じ通りに、少しレトロな建物があったりする。

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こんなのとか。

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はたまた、こちら。この壁に埋め込まれた瓦はデザイン?何かの機能?これがこの地域の特徴なんだろうか。

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絵金蔵の場所はかなりわかりにくいのだけど、この弁天座の向かい、

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こちらになる。絵金の絵は、おどろおどろしい絵ややや下ネタ?的なものが多い。来場者は私を入れて三名。絵金を紹介するビデオを20分ほど見た後、館内を見て回るのだけど、何せ偽物だから、テンションが全く上がらない。どうしてレプリカなんだろうか。四国では、大塚薬品の作った美術館が全部レプリカらしいけど、そういう土地柄なんだろうか・・・。

とりあえず、夜須でお昼を食べずにここまで来たので、どこか食べるところはありませんか?と聞いてみたのだが、このまちには食べるところはない!と言われた。(スタッフさんはとっても親切だったが)とりあえず、カフェみたいなものがあると教えてもらったが、一つはお休みで、もう一つに行ってみることにした。

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ちなみにこちらの「ぜよ」さん。何々ぜよ、ってことかしら?

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そして、辿りついた民家?にあるカフェ。ただ、残念なことにランチはもう終わっていた。お店の方は親切にチョコをくださったが、私はお腹がすいて死にそうだったのだ。ぐすんっ。

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そして、私はこの女性と遭遇する。

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骨董、というより、リサイクルショップ&手作りショップかな。この店の店主さん。そして、声をかけられた。
「ねえ?お腹すいてない?」
「はっ?」
「スパゲッティー食べていく?」
「えっと・・・?」

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ここは料理屋さんじゃない。アクセサリーとか、器とかなんかいろんなものが置いてあった。なのに、裏庭に呼ばれて、スパゲティをご馳走になった。
「あなたで○人目(4人目だったっけ?)」
「はい?」
「ここでスパゲティを食べた人」
「えーっ?」
あかおかに来たものの、食べるところがなくて、ここで声をかけられて、ご飯をごちそうになった人が何人?何組かあったのだそうだ。

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おっこう屋さん。

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隣がお休みだった、もう一件のカフェ「道」さん。

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スパゲティをタダでご馳走になったので、おっこう屋さんでは、毛糸の帽子を買った。なんかすごい体験だったけど、なんていうかさ、なんか赤岡らしい美味しいものとかやっぱり食べられないと、残念だよね。うーん、頑張ってまちづくりしているのがひしひし伝わるのだけど、うーん。もう少し何かあるといいかな。

遠くから来て、わざわざ行くのは、ちょっとかな。特に絵金がね、偽物なのはやっぱダメでしょと思うのであった。何せ、食がないっていうのは致命的なんだよね。

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土佐くろしお鉄道ぶらり旅、珍道中(2)夜須編

電車を乗り過ごし、思いがけず、夜須に立ち寄ることになったのですが、それもこれも、やっぱり海が好きなんだよね。

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ん?どこの南国?日本か?だけど、冬の海に人の姿はないのが常。やけに開けた感じではあるんだけど。ここって何をしにくるところなんだろうか?

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なんか道の駅っぽいのが、2つ、3つあるみたいだけど、

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一つは巨大なトイレ。壮大な税金の無駄遣い、ですな。

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道の駅っぽいのは、運営しているところがそれぞれ違うみたいだけど。こんな感じと、

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こんな感じ。こっちには、龍馬像があるけど・・・。

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こっちはレストラン。コンセプトは「海辺のオアシス」・・・って、海辺でこれ言ったら、コンセプトにならないんだよね。これってあまりに適当すぎるよなー。

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だだっ広い。その分、世界観つくるのが難しいのかな。でも、ないぜ。とは思うけど。

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このどこまでも続くデッキ。

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何がしたかったんだろうか?

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東京の近くにこれがあったら、たくさんの人が来るのかもしれないけど、ここ四国にあって、この海をどう生かすのかはもっと違う視点が必要だと思う。道の駅自体は、面白いものもあって、お正月飾りで気にいったものなど、買って帰ったりもしたのだけど、この資源が生かしきれないのはやはり残念に思う。

誰か好きな人と、海を眺めるにはいいかもだけど、それはこの海である必要はないんだよね。夜須とはどういうところなのか、その切り口が欲しかったかな。私だったら、どうすっかな。。。ここだと、やっぱ、あの手かな~と思いつつ。カルチャーが足りないんだよねー。

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人情鉄道「土佐くろしお鉄道」ぶらり旅、珍道中(1)

高知市内の中心市街地、高知城の取材が一日で終わってしまったので、二日目は周辺のまちへ足を伸ばしてみることにしました。ちなみに、高知駅前には「龍馬伝」もあり、大々的な観光案内施設があり、県内の観光情報も充実していた。

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高知駅から「土佐くろしお鉄道」に乗る・・・っていうか、結局JRに組み込まれているんだけど、車両にはアンパンマンも。

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行く先は絵金の「あかおか」。前に東京のまちづくり関係のイベントで見たのと、実は、この朝、NHKで赤岡のことをやっていて、これってここに行けってことかな?みたいな感じで、そこに決めたんだけど・・・。

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旅のお供は、高知駅のアンパンマンの売店で買ったドキンちゃん。私、ずっとメロンパンナちゃんが大好きだったんだけど、このぬいぐるみは絶対的にドキンちゃんがキュートでかわいい。最近、私の机の周りにはこうしたかわいいものたちが無数に並んでいる。疲れているのよ、ってマイフレンドに言われたが、それだけじゃないと思う。

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そして、事件発生!?ま、そんな大げさなことではないのだけど、目的地まで30分か40分かかるということで、スケブに新しいプロジェクトの企画内容をまとめていたら、下りるはずの「あかおか」を通り過ぎてしまった!

えっ、どうしたらいいの?パニくる私に、くろしおの運転手さんがすごく親切にいろいろ教えてくれる。私のせいで電車止まってない?って心配しちゃうくらい、それはとっても親切なのだ。(おろおろしつつも感動)

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とりあえず、この一コ行きすぎた「夜須」で下車。最初は、タクシーで「あかおか」に行こうかと思ったんだけど、下りたら目の前が海。それになんか道の駅とか、いろいろ大がかりな施設が見える。てなことで、反対方向の電車が来る一時間の間、夜須を楽しむことにした。

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ふーむ、かわいいけど、ひとりぼっちで立ってるなー。まあ、くろしお鉄道のキャラだしね。くろしお鉄道には駅ごとにキャラクターがいるのだが、この人魚が一番かわいい。

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これが「あかおか」のきゃら。ほらね、びみょうでしょ?

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車体には駅きゃらが勢ぞろい。これかわいいけど、もっとキャラの包み紙のチロルチョコとかさ、まんじゅうとかつくればいいのにね。なんか揃っていると、かわいいなと思う。

「土佐くろしお鉄道の旅、珍道中(2)夜須編へ続く

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全国ホテル評価 リッチモンドホテル高知編

昨年の秋は、長崎、鹿児島、高知と、三ヶ所のリッチモンドホテルを利用した。今回は、そのうち、リッチモンドホテル高知について書いてみよう。リッチモンドについては、顧客満足度の高いホテルとして利用者が増えていると思うが、作りは全国どこも同じ。快適だが、出張が多い身としては、部屋にいると、今何処にいるのかわからなくなることがある。ま、でも、その値段の割に快適な室内、設備、そして、何より立地が挙げられるだろう。

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リッチモンドの部屋の写真は一枚あればいい。どこでもおんなじだし。

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洗練されたバスルーム。清潔で明るくて快適だ。リッチモンドのいいところは、ストレスがないところ。ビジネスユースだと、全国に展開しているホテルが幾つかあるが、どれも似たりよったりで、かつ、どこにも必ず何かストレスがついてまわるが、それがない。

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アメニティは、チェックインの際に、フロントで選べる。女性に提供されるものだが、好きなものをいくつでもセレクトできる。いらないものは受け取らずに済む。

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違うものがあるとしたら、それはレストラン。基本朝食付きで手配するのだけど、結構、地方ごとに違いがあって、それがいい。ここはバイキングじゃなく、和洋食が選べて、こうしてセットで運んできてくれる。朝食については、満足度が高い。リッチモンドの立地、アクセスは、その街の最もにぎやかな通り、繁華街の中にある。この通りの先には、ひろめ市場、高知城がある。

リッチモンドホテル高知の評価 ★★★★★

今や定宿?となりつつあるリッチモンド。ビジネスユースでは、設備、立地、費用などほぼ全てに五つ星がつく。もし、これぞという宿がない場合、迷わず、ここを選ぶ。そういうホテルになりつつある。難をつけるなら、フロントのスタッフかな。確かにきちんとした接客なんだが、なんていうのかな、接客マネキンみたいだ。つまり、山田花子さんとか、個人が特定できない。A1番とか呼んで差し支えないそんな感じ。接客のレベルを上げようとして、陥っている感じかな。

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高知の新名物!ひろめ市場「塩たたき」

高知の「ひろめ市場」は年間300万人が訪れる今や人気のスポットだ。観光客だけでなく、地元の人に支持されて、平日の昼間でもこの賑わいを見せている。元はバブルで塩漬けになった土地だ。その再生ストーリーは有名なので、改めて説明する必要もないだろう。

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性別、年齢も様々。ひろめ市場には、和洋様々な飲食店、特産品、土産物のほか、本格カレーの店やスーツまで、60以上の店舗がひしめき合う。多くはこのフードコート形式で好きなものを買って来て食べるスタイルだ。市場感といろいろな店の味が同時に楽しめる。

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今回は、この「塩たたき」定食を食べることにした。一番、きっちりしてそうな、漁師さんが開いた店で、サラリーマンの多くが、この塩たたきを頼んでいた。おいしいのか半信半疑だったのだけど、その人気の高さに乗ってみた。

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これがなかなか、うまいんですよ。というか、新しい。カツオと塩、合います。もっとも、これを東京で食べても、ここまで旨い店は一部だろう。このカツオの鮮度が命の商品だ。厚み、歯ごたえ、その食感が、単なる塩フレーバーではない美味しさを増す。

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店もいろいろあるんだけど、なんか写真ばっか撮っていると、誰もそんな人いなくて、どうも地元の人が多いようだったので、視察の人?的に思われそうだったので、そこそこにしたけど、その店舗の多様性はここの魅力だ。

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ちなみに、この道の角から高知城が見える。立地は商店街の中にあり、近くには学校も多い。2階は駐車場になっている。正直、私的、観光客的には、もう少しいいもの食べたいと思うから、夜はそういう店に行ったけど、ランチを楽しむなら、ここは楽しいんじゃないかな。

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ジャンル : 地域情報

ショッぷる掲載「年末商戦と2011年への取り組み」

こちらはダイエーの中に入っている専門店さん向けの販促情報誌「ショッぷる」さん。年末商戦・・・って、ちょっと過ぎちゃいましたけど、とりあえず、2011年に向けてってことで、2010年12月号に取材を受けた記事が載っています。

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今回のテーマは、年末商戦と2011年への取り組みということで、「今までの勝ちパターンを捨てて新しい成功モデルをつくる一年に」という切り口でお話させて頂きました。記事が読みたい方は、受講生や名刺交換したことがある方には、PDFにて提供しますので、ご希望があれば、お知らせください。

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水津陽子のプロフィール

水津陽子

Author:水津陽子
合同会社フォーティR&C代表・経営コンサルタント。1998年より、全国で地域活性化・まちづくりのコンサルティング、講演、執筆を行っています。本ブログ記事は、2009年10月以降に取材したものです。

水津陽子著書:新刊本
水津陽子関係リンク
日経ビジネスonline連載
日経ビジネスオンライン「日本人が知らないニッポンツーリズム」 2014年3月、連載スタート! 日経ビジネスオンライン「日本人が知らないニッポンツーリズム」
たびねすナビゲーター
国内旅行のナビサイト「たびねす」ナビゲーターやってます! たびねすナビゲーター水津陽子 2013年12月より、記事執筆中
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