岐阜城 金崋山 岐阜公園散策、三重塔、茶席

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岐阜城、金崋山の下に広がるのが「岐阜公園」です。道路をはさんだ向かい側には「岐阜大仏」。歩いて5分ほどのところに長良川温泉「川原町」があります。

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園内には「岐阜市歴史博物館」もあります。

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山の上には岐阜城が見えます。

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まず、目につくのが、この真っ赤な三重塔。

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隣はロープウェイの入口です。

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雪と青い空と朱がなんともいえず、美しかったです。

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大正五年に大正天皇の関係で建てられたようです。

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華松軒は立礼茶席があります。

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一応、試してみました。ただ、なんか想像していたのとちょっと違ったかな。なんかちょっとした喫茶店みたいな。

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公園というくらいで、こんな日本庭園的な感じでゆっくりできます。近くには気軽な茶屋などもありました。

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あと、バスの停留所は、駅から来て降車する停留所と、帰り駅に向かうバス停は結構離れていて、帰りは博物館前から出ます。

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バス停脇では、遺跡の発掘をやっていました。
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テーマ : 岐阜県
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金華山、岐阜城「リス村」でリスに餌やり体験!

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岐阜城は金崋山の山頂にあり、ロープウェイで山の上に登っていくのだけど、ロープウェイの駅の脇には、何故か「リス村」がある。元は昭和11年に岐阜公園の見世物として持ち込まれたものらしいのですが、その後、集団で金崋山に脱走して野生化したとか・・・。

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本当は、リス村に入る気はなかったんですが、ロープウェイの時間まで15分くらいあり、暇つぶしに入ってみました。そしたら、餌やり体験をすることになったんですが、お客は私一人だけ。(そもそも雪が降った後で、1月平日だし、金崋山自体登る人もそんなにいなかったんですが)

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なんか木の実?何か餌らしきものを手に乗せられて、手にリスが乗ってくるのを待ちます。本当はピーナッツが好物みたいで、乗りが悪いと、お姉さんがピーナッツで釣ります。ちなみに、スタッフのお姉さんは二人いて、掃除中でした。(ロープウェイは2/7-3/10リニューアルで休業中です)

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リスは結構でかくて、かわいい、って感じじゃなく、若干怖いです。リスってアニメだと、すごいかわいいけど・・・あと、ロープウェイの売店のリスグッズはシマリスみたいでかわいいけど、これはでかいねずみみたいな・・・。

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リスって早寝早起きなのか。

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かわいいような。

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不気味なような。結構、ディープな体験であった。手に感じるリスの体重と餌をつつく感じと、なんか今も感覚が残っている。

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丸ビルで久々ビンタン&エスニック女子会メニュー

最近は、女子会メニュー流行りだけど、昨日は講演後に丸の内に打ち合わせに行き、その後、夕食をすることになった。面倒臭いので、隣の丸ビルに行って、エスニックでも食べるかということなった。アジアン家庭料理「パパイヤリーフ」の入口には女子会メニューのポスター。左右の席には女性のグループ。

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久々にビンタンを飲んでみた。(インドネシアのビール。バリ島に行った時、よく飲んだ。それ以来)

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私たちは、1980円のコースを頼んだんだけど、ちょっと量が多くて、これが前菜5品盛なんだけど、これでお腹いっぱいになる。この他にサラダ、主菜、デザートがつく。主菜は選べる。私はミゴーレンにしてみたのだけど、これが通常の焼そばの二倍くらいある。デザートの杏仁豆腐もなんかお茶碗いっぱい・・・。単品のミゴーレンでも食べきれなかったと思う。ここは20-30代向けかな。少なくともアラフィフ向けの店じゃないよね。

そういう意味では、レストランのターゲットも、食欲旺盛な20-30代「女子」と、ちょっと胃袋もくたびれてくる美味しいものをちょっと食べたい40-50代「女子?(といえるか?)」はやはり明確に分けないといけないよね。がっつり食べる「女子会」とはまた別のカテゴリー・ネーミングが次のブームを創るかもしれないね。

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物語のある街、商店街活性化シンポジウム

昨日は、商店街活性化をテーマにしたシンポジウムが東京富士大学で開催されました。参加者は130名くらい。サムライプロジェクトの安藤竜二さんは、お名前はいろいろなところで拝見していましたが、今回、はじめてお会いしました。安藤さんは岡崎市を拠点に日本全国で活躍されています。

各自持ち時間が一時間なので、ポイントをぐぐっと絞り込んでのお話になりますが、特に、私の方は商店街活性化を4つのポイントに絞り込んだ上、そのポイントの話になりましたが、今回のテーマ、物語を商店街活性化につなげるために必要なプロ・マネについてまとめさせてもらいました。

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コーディネーターの東京富士大学経済学部、山川悟教授。

ちなみに、話の中で、江戸城があったら良かったよねー。江戸城再建したら、すごくね?って言ったら、講演の後で江戸城再建を目指す会というのがありますと声をかけてもらった。インバウンドの目玉はこれじゃないかな?しかし、そう思うと、江戸と京都。この都の違いはなんだろうね。片や守られ、片や・・・。江戸城があったら、別の東京になってたんじゃないかな。

テーマ : 地域活性化のために
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雪の「岐阜城」散策、金崋山ロープウェイの旅

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駅の観光案内所で、岐阜城は雪が残っているかもしれないと言われたが、歩く道に雪はなく、運よく登ることができた。まずは、岐阜公園の散歩をして、岐阜城へ上がる金崋山ロープウェイ入口に向かう。

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こちらでチケットを購入。往復1050円也。案内所には、隣接した売店もあり、そこで「中山道美濃十七宿之図」を買った。

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ロープウェイ乗り場の入口。なんで「りす?」と思うが、山頂に上がったら、その理由がわかる。

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短い時間だが、ガイドさんが説明してくれる。

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すれ違い。

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そろそろ到着。

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山頂駅。

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出たところにこちら。雪は道の両側に残っている。

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雪もあって、なんかテンション上がる。

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270メートル。結構、近いのね。

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高まる期待。

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おおぉー、って感じ。

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これは新しく作りなおした系か。

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気分は最高マックス。

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でも、それを差し引いても、この青空、この雪景色の中の城はキラメいて見える。キラキラ!

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さあ!

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入口。

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これは二階の展示だったかな。信長ゆかりの城でござる。数は少ないけど、展示品は魅力がある。

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現在の城は昭和31年に再建されたもので、新しい城なのだけど、最上階の「望桜の間」はなかなか風情がある。

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開かれた扉の向こうに岐阜が一望できる。

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まさに殿さま気分じゃ。

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眼下にな長良川。

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あそこがホテルのある川原町じゃないかな。

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望遠鏡もあるけど。青森ですごい短かった記憶があるので、使わず。

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城を後にして、ロープウェイの方に戻るも、来た時と別の道を行くと、結構崩れたりしている。。。看板を信じて進むも、高齢者の方とかは元来た道を行かれた方がいいと思う。っていうか、リス村・・・って?あのロープウェイ下りたところにあったけどと思いつつ。

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日本三大仏、日本一の乾漆仏「岐阜大仏」(正法寺)

岐阜公園の向かい側には、日本三大仏の一つ、日本一の乾漆仏の「岐阜大仏殿」(正法寺)がある。

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周囲1.8メートルの大イチョウを真柱として、骨格は木材で組まれ、外部は竹材で編み、粘土を塗り、そこに阿弥陀経などを張り、その上に漆を施し、金箔をおいた「乾漆仏」。高さ13.7メートル。

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素晴らしい仏像だけど、寺は結構寂れているように思う。もっと大切にしてあげないと、いけないと思う。近くにいたら、何かできるのだけど、とても優しいお顔をなさっていたけど、悲しんでおられるのではないだろうか。

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若干案内板がわかりにくい。(お寺ではなく、観光案内の看板の方、もう少しなんとかしたらいいんじゃないかな)

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岐阜駅アクティブG「炭火焼き鳥 赤い鳥」親子丼

東京から岐阜まで、新幹線と特急を乗り継いで、岐阜駅に着いたのが11時過ぎ。駅ロッカーに不要な荷物を預け、観光案内所で岐阜の観光資料をもらって、駅ビルの中の商業施設に行った。観光案内所でどこか岐阜らしいものを食べられる店を聞いたら、アクティブGという商業施設の中のレストランを幾つか紹介された。

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岐阜の鶏?だったっけ?親子丼が有名な店らしい。

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確かに、美味しい方だと思うが、ずっと食べていると、ちょっとしょっぱい。(基本西の人間なので、関東系の醤油みたいな味付けは辛いと感じる)いくらだったっけ?800円とか?でも、そういう意味では、岐阜に来たら、これ食べろみたいなのがイマイチ見えない。

もちょっと、これぞ岐阜ってものが旅人からしたら、欲しいかな。ま、駅内の飲食店にそれを求めてもたいがいないけどさ。本当にいい店は、基本、こういうところに出ないもんね。

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絶品グルメ(13)岐阜「川原町屋」蔵カフェ&和雑貨店

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今回、「川原町通り」を恋するまちに認定した。でも、それは町並みが素晴らしいからではない。こうした古い町並みは全国に結構残っている。しかし、ハードはあっても、魅力あるソフトのないまちは多い。川原町通りに恋した、その決め手はこの「川原町屋」だった。

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これは裏手。町屋通りには、蔵のある大きな家が少なくない。こちらは蔵のある散歩道になっている。実は、前夜にこちらの散歩をしていた。

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前夜、日が落ちて、町の灯がともされた。「川原町屋」の入口。

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入口では、こんな和雑貨たちが迎えてくれる。今回は、ゆっくり見る時間もなかったけど。次回は、もっとゆっくり和雑貨のスペースも拝見したいと思っている。

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ここは岐阜、川原町は、美濃和紙を扱っていた紙問屋と材木の街だったとか。和紙製品も充実している。和紙製品をどうやって売ろうかと結構、いろいろな産地で苦労しているが、売りたいなら、やっぱりこういう仕掛けが必要だ。

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提灯の店でもある。灯りもいろいろ。もうちょっとでピカチュウの灯りを買いそうになる。危ない危ない。どんどん増えるばっかりだ。

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十八楼では、宿泊客にガイド付きの「川原町散策」ミニツアーを毎日提供している。このツアーの案内人さんは、過去様々なガイドの中で、最高のガイドさんだった。語り口、ホスピタリティはもちろん、ここで何を語ればいいのか。こんな大先輩に言うことではないが、このまちの魅力を本当によく分かっている。

このツアーは昨年秋くらいからと聞いたように思うが、ここ以外でも岐阜城などの案内されているという。というか、どうしてお名前を聞かなかったんだろうか。失念した。

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この傘の向こう側が和雑貨のスペース。店の前側。結構、うなぎの寝床みたいに深い。

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この赤い格子が蔵の入口で、カフェスペースになっている。

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一階にはピアノもあり、演奏会なども開かれるようだ。営業は昼夜やっている。今度来て、夜ゆっくりしたいと思う。

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午前中、一階スペースには、女性のグループが何組かあって、女性たちのおしゃべりが花咲いていた。私は二階に通されたのだが、丁度誰もいなくて、このスペースを一時間独占することになる。

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今年は岐阜にも積雪がかなりあって、数日前は結構積もっていたという。私が滞在した二日間は道路の雪は消えていたが、二日目の朝は結構な降りようで、二階の蔵の窓からは、降りしきる雪が見えた。蔵の中はとてもあたたくて快適で、これを贅沢といわずして、なにが贅沢かと思う。

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そして、この珈琲セットもレベルが高かった。こういう店の多くは、カッコはいいが、だいたい素人がやってて、珈琲が大したことがないのが常だが、ここは違う。一緒についてきたお菓子も非常にレベルが高い。

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無造作においてある絵も、とても魅力的だ。

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何気ないが、伝票の置き方ひとつで、野暮になっている店が多い。こういうところは見習うべきだろう。できる店は、やはり細部まで心遣いが行き届いている。

この店に行くためだけに岐阜に行ってもいい。そう思わせる満足度の高い時間を提供してくれる店だ。よって13番目の絶品グルメに認定いたす。あー、早くもう一回行きたーい。あー、また岐阜の仕事ないかなー。

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全国空港評価~宮崎空港編

今回は2010年3月利用についてのものです。ほぼ一年経って、正直、かなり記憶が飛んでしまっている。そういう意味では、特別印象に残ることはなかったのだと思うけど、なので、今回は評価というより、宮崎空港はこんな感じですってことで。

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宮崎空港へはバスで20分、電車で7,8分。んで、なんでこん時はバスなんだっけ?JRも便が少ないから、ちょうどいい時間になかったのかな?

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チケット売り場でストレスってあったかな?結構、地方は万札使えない自販機が多いけど、もう忘れてしまったな。最近は、博多でもスイカが使えるし、地方出張も便利になっているけど、バスはとにかく遅れているよね。

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ショップの数は結構多い。

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宮崎空港では、よく空港入口スペースでの特産品販売が結構やられている。こうして地域の特産品が買えるのはいいと思う。

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飫肥(おび)天の店は上にもある。飫肥は美しい城下町があり、あと、私的には、飫肥せんべいがおいしくて、おススメ。

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宮崎ならではのジュースバーもある。

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ちゃんぽん、って長崎じゃないのか?とちょっと突っ込む。

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3階のレストラン街には4つの店がある。前に宮崎地鶏の店に入ったことがあったな。今回は、市内の飲食店で食べてきたから、空港では食べなかったけど。あの空港の店は雰囲気も良かったと思う。

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土産物には、結構同じようなものが多かったような気がする。同じようなもの扱う業者が多いと、そうなってくるが、微妙に違いがわからない。私的には、添加物のないものを所望する傾向にあるので、後ろ見て、ソルビン酸ってあると、あーあって戻すことになるのが残念。

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薬屋もある。

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本屋もある。

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珈琲ショップはあった方がいい。でも、ハンバーグやカレーのにおい嗅ぎながら、珈琲飲むのは最悪だ。

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たぶん、ここが宮崎地鶏を目の前で焼いてくれる店だと思う。

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時間があったら、入りたかったけど。空港にマッサージがあるって大切よね~。特に出張帰り。この日の評価は★3つというところでしょうか。

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全国駅・観光案内所評価~JR宮崎駅編

まず、これは2010年3月時点での評価である。もしかすると、現在は異なる内容もあるかもしれないが、その点はご容赦願いたい。一応、評価していこうということなので、この時点における評価をさせて頂く。

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JR宮崎駅。表から見ると結構大きな駅である。総合評価は★★(正確には一つ半)

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こちらが改札なのだが、困ったことに、待合室というものがない。県庁所在地には結構悲惨な駅が多いのだが、ここもその一つといっていい。特に、観光謳って、この玄関口はないだろ、と思う。まあ、言ってしまえば、JRの領域だってことだろうが、そういう問題じゃないんだよ。こういう時、役人は仕方ないというけど、それでいいのか?ってことだ。

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でも、それより何よりひどいのが、この今のところダントツで、全国ワースト1位の宮崎市の観光案内所。いくら県庁以外に観光するところないっていっても、A4のまち歩きマップ一つ。スタッフは二人いたけど、元ヤンみたいな姉ちゃんが二人いて、それがまた横柄ときた。キオスクのおばちゃんの方がまだ愛想あるぜ。

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お土産ものはそこそこあるけど、何だろう。なんか楽しくない。これといって、欲しいものがない。そうしてみると、この前高知は面白かったな。買いたいものも結構いっぱいあった。たぶん、単に土産物というモノを並べてるだけなんだよね。客が楽しく買い物をすることをコンセプトにした店とそうじゃない店の差はでかい。

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水津陽子のプロフィール

水津陽子

Author:水津陽子
合同会社フォーティR&C代表・経営コンサルタント。1998年より、全国で地域活性化・まちづくりのコンサルティング、講演、執筆を行っています。本ブログ記事は、2009年10月以降に取材したものです。

水津陽子著書:新刊本
水津陽子関係リンク
日経ビジネスonline連載
日経ビジネスオンライン「日本人が知らないニッポンツーリズム」 2014年3月、連載スタート! 日経ビジネスオンライン「日本人が知らないニッポンツーリズム」
たびねすナビゲーター
国内旅行のナビサイト「たびねす」ナビゲーターやってます! たびねすナビゲーター水津陽子 2013年12月より、記事執筆中
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