100匹超のキツネ村と奥羽の薬湯に癒やされる

滞っていた連載もようやく正常化に向け動き出したところですが、遅れていましたマイナビニュースの連載も久しぶりに公開です。宮城・白石については以前、女性向けのメディア「日経スタイル」でもご紹介しましたが、今回は30代男性がメイン読者の媒体ということでアプローチの異なる記事となっておりまして、写真も満載です。是非またこちらもご覧頂ければ。

マイナビニュース連載(18)蔵王で優しい時間を!
その数100匹以上のキツネ村と奥羽の薬湯に癒やされる

2016年過去最高の2,400万人超えを達成した訪日観光。爆買いが終焉を迎える中、コト観光への注目が高まっている。スノーモンキーなど、訪日外国人がきっかけで人気に火がついたアニマル系の人気観光地も多いが、旅行
2016年過去最高の2,400万人超えを達成した訪日観光。爆買いが終焉を迎える中、コト観光への注目が高まっている。宮城県白石市には100匹以上のキツネが放し飼いにされている「宮城蔵王キツネ村」があり、キツネたちと間近でふれあえると外国人に人気の観光地となっている。今回はこの宮城蔵王キツネ村のほか、今、東北で大注目の老舗温泉宿の情報をお届けしよう。
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公共工事激減でも建設業が元気なまち(紫波町)

中小企業の儲かるが見つかる「HANJO」での連載中のコラム、第4回が本日公開となりました。今回は今回は公民連携の先進例として知られる岩手県紫波町の取り組みの中で、公共工事が激減する中でも地元の建設業が元気な理由」にフォーカスした記事となっています。また是非ご覧ください。

HANJO連載コラム 第4回
公共工事激減でも建設業が元気なまち(岩手県紫波町)

公共工事激減でも建設業が元気なまち(岩手県紫波町)
かつて地域経済を潤してきた公共事業は激減。景気悪化や人口減少、高齢化等により自治体財政も悪化する中、地方の衰退はかつてないほど深刻さを増しています。そんな中、持続可能な地域経営のあり方として新たな公共、「公民連携」の手法を取り入れ、町の負担を最小限にする「稼ぐインフラ」投資により税収を増加、公共事業に依存しない地元建設業の育成につなげた町があります。
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水津陽子のプロフィール

水津陽子

Author:水津陽子
合同会社フォーティR&C代表・経営コンサルタント。1998年より、全国で地域活性化・まちづくりのコンサルティング、講演、執筆を行っています。本ブログ記事は、2009年10月以降に取材したものです。

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日経ビジネスオンライン「日本人が知らないニッポンツーリズム」 2014年3月、連載スタート! 日経ビジネスオンライン「日本人が知らないニッポンツーリズム」
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国内旅行のナビサイト「たびねす」ナビゲーターやってます! たびねすナビゲーター水津陽子 2013年12月より、記事執筆中
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