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人口400人の離島が生き残り賭ける着地型観光

電通が運営する中小企業経営を支援するITメディア「HANJO」で連載中のコラム第12回が本日公開となりました。今回は人口400人という離島で始まった着地型観光の取り組みにフォーカスしています。やる気があれば、小さくてもここまでできるんだということを、やれ金がない、人がいないと言っている地域に知ってもらえたらと思います。

HANJO連載コラム(12)
人口400人の離島が生き残り賭ける「着地型観光」

人口400人の離島が生き残り賭ける「着地型観光」
兵庫県南あわじ市の離島「沼島」は淡路島の南東、紀伊水道に浮かぶ周囲約9.53kmの小さな島です。かつては「沼島千軒金の島」と称えられるほど繁栄をみましたが、近年は衰退傾向にあります。そんな中、2007年沼島で始まった交流人口拡大による地域活性化の取り組み。沼島の着地型観光は確実に成果を上げつつあります。小さな島の生き残りを賭けた挑戦を追います。
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テーマ : 地方創生
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水津陽子のプロフィール

水津陽子

Author:水津陽子
合同会社フォーティR&C代表・地域活性化・まちづくりコンサルタント。1998年経営コンサルタント・行政書士として独立開業。全国で講演、コンサルティング、調査研究、執筆活動を行っています。

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