FC2ブログ

人口400人の離島が生き残り賭ける着地型観光

電通が運営する中小企業経営を支援するITメディア「HANJO」で連載中のコラム第12回が本日公開となりました。今回は人口400人という離島で始まった着地型観光の取り組みにフォーカスしています。やる気があれば、小さくてもここまでできるんだということを、やれ金がない、人がいないと言っている地域に知ってもらえたらと思います。

HANJO連載コラム(12)
人口400人の離島が生き残り賭ける「着地型観光」

人口400人の離島が生き残り賭ける「着地型観光」
兵庫県南あわじ市の離島「沼島」は淡路島の南東、紀伊水道に浮かぶ周囲約9.53kmの小さな島です。かつては「沼島千軒金の島」と称えられるほど繁栄をみましたが、近年は衰退傾向にあります。そんな中、2007年沼島で始まった交流人口拡大による地域活性化の取り組み。沼島の着地型観光は確実に成果を上げつつあります。小さな島の生き残りを賭けた挑戦を追います。
詳細はこちら
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 地方創生
ジャンル : 地域情報

カテゴリ
カレンダー
10 | 2018/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
最新記事
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

水津陽子のプロフィール

水津陽子

Author:水津陽子
合同会社フォーティR&C代表・経営コンサルタント。1998年より、全国で地域活性化・まちづくりのコンサルティング、講演、執筆を行っています。本ブログ記事は、2009年10月以降に取材したものです。

水津陽子著書:新刊本
水津陽子関係リンク
日経ビジネスonline連載
日経ビジネスオンライン「日本人が知らないニッポンツーリズム」 2014年3月、連載スタート! 日経ビジネスオンライン「日本人が知らないニッポンツーリズム」
たびねすナビゲーター
国内旅行のナビサイト「たびねす」ナビゲーターやってます! たびねすナビゲーター水津陽子 2013年12月より、記事執筆中
四谷活性化プロジェクト
四谷まち歩きパスポート
無料メールマガジン
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
地域情報
297位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
13位
アクセスランキングを見る>>
講師依頼システムブレーン
講師依頼Speakers.jp
QRコード
QRコード
検索フォーム